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閉店時に流れているあの曲は?

仁藤はるかのよしなしごと
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福岡市博多区のアロマエステCUREプラス+のセラピスト兼トレーナーの仁藤はるかです😃こんにちは〜!

今日も私が日頃気になって調べたことなんかを好き勝手紹介していっちゃいますよ☺タイトルの通りのあの曲のことです♬

蛍の光
ご存知「蛍の光」です

閉店時間にこれ流れてるよね〜というかこれ聞くと早く帰らなきゃ!って気分になるよね〜…と思った方!実は閉店に流れてるのはなんとこの曲じゃなかったんです(・o・)私もびっくりしました。

じゃあ何が流れてるの?と言うと、こちら

別れのワルツ 1956
こっちのほうが「閉店」の曲としてはしっくりきませんか?

「別れのワルツ」という曲なんだそうです。

でもこの2つの曲ってメロディがそっくりですよね、すごく似てるし偶然とは思えない…と思ったらこの二曲は原曲が同じ曲だったのです(゚∀゚)なるほどね!で、原曲はこちら↓

Auld Lang Syne(蛍の光 – イギリス英語ver.)歌詞入り
Auld Lang Syne

「Auld Lang Syne」はスコットランドの民謡で旧友と再会して盃を交わす喜びを歌ってるような内容みたいです。それにしてもこの動画すごくきれいな歌声ですね〜感動する💓

このAuld Lang Syneに日本語の訳詞(英語詞とはまったく内容が違いますけど)をつけたのが蛍の光だそうです。元は海軍の学校の卒業式で歌われたのが最初で終わりとか卒業のイメージがついたみたい?

一方「別れのワルツ」は1940年のアメリカ映画「哀愁」の中で主人公と恋人がワルツを踊るシーンがあってそこで使われた曲だそうです。日本でも1949年に公開され、ダンスシーンがとっても話題になったんだって💃

「別れのワルツ」という曲名は日本でレコード化するときにつけられた名前だそうです!映画の中では普通にAuld Lang Syneで良いみたい。ただ映画アレンジがされていたようです。そういう編曲はよくあることなんでしょうね👀

そんな感じで「蛍の光」と「別れのワルツ」は日本に入ってきた経緯が違うんだって。同じ原曲なのに違う逸話があって両方とも有名になるって面白いですね⭐

私も調べるまで蛍の光って普通に日本の曲だと思っていました。それがスコットランドの有名な民謡だったって驚いちゃいました!

他にもそういう日本のものだと思いこんでたけど実は外来のものってたくさんあるのかもしれないですね😋折角だから哀愁っていう映画も見たくなりました!古い映画だけどアマプラでレンタル扱ってるっぽい…気になる〜👀

忘れないうちに見てみたいと思います😂

いつもブログ読んでくださってありがとうございます💓私の日常とかももう少し書いたほうがいいのかなぁって悩むんですけどあんまり映える毎日を送ってないんですよね…ご飯も一日一食とかだし…食べるのは好きなんだけど食べる時間をいつも逃していますね…(゜-゜)

ブログの名前もはるか速報にしちゃったけど速報するようなことがあんまりないっていう!辛い〜でもなんか速報できるようなことがあればネタにします💖

それはさておき私に会えるCUREプラス+のご予約は08092803426まで❤

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博多のセラピストはるか速報
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